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ふう@上海しぶちん生活

   ~ 一生懸命生きてます ~ (仮)

  

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ウズウズしたんで…

ども。

本当はつかみの小ネタとしてだけ書きたかったんですけど
いてもたってもいられなくなって身体の一部がウズウズしてきちゃったんで
1話分にしちゃいました。


「あんたぁ変態だ。」とか「おめ、バカ」とか
一言で片付けられそうなことなんですが、っていうかその通りなんですけど、
上海の西の方に『七宝古鎮』という
歴史と風情の残る場所があるじゃないですか?


由緒正しいっぽい場所だし、近くにお住まいの日本の方もいると思うんですが
これを見るたびにいっつも頭の中でこう読んでしまうんですよ…。









ちんぽこちん











もう寝ます。



え?早いですか?





「別に嫌いなわけじゃない」という方は-
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  1. 2005/11/08(火) 13:45:18|
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朝だし

ども。

最近なんだか自動的に朝早く目が覚めます。

しかもどんどん早くなってる。


死期が迫ってるんでしょうか?


ふうです。


早く起きてしまった時はなんか納得いかないからヨメも無理やり起こします。
(うちのヨメは基本的に僕より起きるのが遅い。)


ところで、日本には古くから「早起きは三文の得」なることわざがあります。

今まではどうみても迷惑なること山の如しなことわざだと思ってたんですが、
よく考えてみたらそんなことはないようなんです。

まず1文っていくらやねん、って話ですが
だいたい今の価値で言うと50円から100円くらいです。
これを人民元に換算すると、ざっくり5元ってところでしょうか。
すると、3文だと15元くらいになります。

こちら上海で朝道端で多くの中国人民の皆さんが購入されている肉マンは0.7元とか。



ということは、これを計算すると21個も買えます。




毎食1個食べるとすると7日分。



つまり1回早起きするだけで
1週間も遊んで暮らせます!




すごいぞ早起き!



さあっ、皆さんも早起きしませんかっ!!





僕はしないですけど。




ノリがおかしい
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  1. 2005/11/03(木) 13:23:54|
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飲みすぎた。

ども。

なんか喉もとから甘酸っぱいものが止まりません。


ふうでゲロ。



紹興酒飲みすぎました。

キモい。


飲みすぎた時はズバリこれっすよね。



拾い物で恐縮でげす。




ジャロってなんじゃろう?
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P.S.ゲロってなんでげろ?





  1. 2005/11/02(水) 00:38:12|
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上海ハニーとランデヴー

ども。

アンダーグラウンド系国際交流家のふうです。


タイトルから想像して、上海の小姐とのあられもない内容を
期待された方にはすいません。

本日は珍しく海外ブログらしいアカデミックな内容です。


こちら中国でまことしやかに囁かれている噂があります。
それは『上海人の男は中国一優しい』という話。

こんなだだっ広い中国で一番って本当かいっ、とか
『一番』とか言っちゃっていつもの見栄張りじゃないんかい、
けどどう見てもワースト1だけどね、
とか僕的には思ってたんですが
コミュニティサイトMIXIにて知り合った上海人の男性から
興味深い話を教えてもらったので今日はそれをここに記します。

読んだ後には中国人(特に男性)への高感度がアップすること請け合いです。
街で多少嫌な目に遭おうとも、
「おうっ。まあがんばれよ!」とか
「ん?辛いのか?」とか
「お前の股にぶら下がってるのは何だ?」
「ただの飾りか?携帯ストラップか?」
「違うだろ?ならがんばれよっ」
とか思えるようになるとかならないとか。


では、以下ハンドルネームvandamさん
(20代上海人男性。日本語教師の女性に振られてヘコミ気味。)
のお話です。

(※一部日本語を修正してます。)


こんにちは、vamdamです。
皆さんに上海男を紹介します。
中国は広いので地方によって、文化、生活習慣全然違います。

上海の男は中国で一番優しい男と呼ばれています。
(ちなみに僕は上海出身です、男です、笑)。 
←おちゃめさん

中国の映画やテレビの中での上海の男は必ずと言っていいほど、
『料理上手』『家事上手』という設定です。


それはまさしく事実です。


上海の男は90%以上料理が作れます。
(※80年代の一人っ子政策以後の若者以外)


歴史から遡ると、まず最初に上海という街は存在しておりませんでした。
ある時、各地方の人たちが海の近くのこの土地に集まり、
やがて上海という街が生まれました。
そして1840年頃から、海に近いため様々な文化が上海に入って来ました。
欧米の文化がメインでしたが、日本の文化もありました。
その結果、現在も上海にはたくさんの外来建物物が残っています。

従って古来からの上海人は存在してなかったわけであり、
また上海の独自の文化もなかったのです。
今の上海人と上海文化はまだたったの200年ぐらいの歴史しかないわけですが、
その間、様々な文化や生活習慣や飲食物、思想を混合した結果、
上海の特別な文化"海派"というものが生まれました。
そしてその200年で、上海人は国際的な人間になりました。

でも、これは上海男の優しさとどういう関係があるのしょうか?

上海男の優しさは上海女の強さから、段々と形成されたいったのです。

ではなぜ上海女性は強くなったのか?

それは1910~1920年代の話です。

その時、上海は万国の天国でした。
上海の女性は中国の伝統思想とは逆に、種々の面で凄く開放的でした。
そのため新たな事象や思想をたくさん吸収した上海人女性には、
独特の気質が生まれ、そして段々と強くなっていったのです。

それゆえ今の上海にも同じことが言えるわけです。
現在、上海の普通の家庭で、母親が権力を持っている所は多いです。
逆に父親は家事や料理などを毎日やっています。
そしてまた、その風景を見て成長したの男は、必ず優しいになる。
逆に若い女の子たちは、女王のように育てられるわけです。

かなり怖いです。



ということなんですって。

確かに、色々と出会う上海人の皆さんに話を聞くと
明らかに女性の方が遊んでますし、着るものも色々持ってることが多いです。

女性陣が休日は洋服を買ったりバーに行ったりして遊んでる一方、
男性陣は休日は勉強したり、マンション資金を溜めるために日々一生懸命だったりします。

ディスコとか行くとカップルの見てくれのギャップが激しいこと激しいこと。
股上浅目のジーンズを履いたギャルと日曜のほのぼの系お父さんみたいな組み合わせが結構多いです。
楽しく踊るギャルを見守るお父さんみたいな授業参観っぽいノリ。
むしろビジュアル的には援助交際に近い。

ま、本当の援助交際の方達もいますけど。いやいや。

続いて、ジェントルメンな上海人の彼が上海ギャルと出会った時のことです。


2年前、両親の紹介で、俺は一回女の子と会いました。
二人で座った時に、その子が始めて声を掛けてきました。

「あなたはマイマンションを持ってますか?」

「えーと…、持ってないです。」

「あなたは高級車を持ってますか?」

「えーと…、…持ってないです。」

「あなたの月収は1万元以上ですか?」

「えーと…、……ないです。」


「あんたは私の時間を無駄にしてるっ、バッカみたいっっ!」


「#$%#&%$&%$%’%っっっ」



-(終了)-



その後、また別の女の子と出会いました。

「もし結婚したら、私家事やらないよ。」

「僕がやる。」

「もし結婚したら、私料理やらないよ。」

「僕がやる。」

「もし結婚したら、あなたの給料全額貰うよ。」

「結構です。」

「もし結婚したら、私の主張は必ず聞いてよ。」

「結構です。」


「もし結婚したら、私子供いらないよ。」


「#$%#%$#%%$#%$っっぅ・・・・・」


-(終了)-


だから上海男は凄く優しいです。凄くかわいそうです。

そんなひどい日々です。

これは上海男の運命です。


                     完








_| ̄|○






_| ̄|○





_| ̄|○




がんばれ上海ダーリン
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ヨメのマークをかいくぐる為に深夜の4時過ぎに書いてる僕にも1票
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  1. 2005/10/30(日) 05:04:27|
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100回記念?

ども!


祝100回記念!!



…と思ったら、blogペットだかオナペットだかよくわからんが
とっくに先を越されてるじゃねーかっっ!!




ふうです。


なんかもうどうでも良くなった。


今日は100回記念のつもりで、
珍しく僕自身について書きたいと思います。




『中国と僕』

現在僕はご存知のように、今年の1月から中国上海に駐在してます。

といっても、学生の頃などはまさか自分が海外赴任するなどとは
ミジンコ程も思っていませんでした。
しかも中国だなんて。

学生の頃は海外赴任とか言ったら
そりゃもう世界を股にかけつつ、電車の中では英字新聞とか読んじゃったりして
OLさんにも「ムッハー、結婚してェーっ」とか言われちゃったりしてどうしよう♪
みたいなイメージでした。
ホント、ふとした仕草でもフェロモンをぴゅっぴゅ出してるナイスガイしか縁がないと思ってましたしからね。

でもって、赴任したらしたで毎日のように白手袋したお抱え運転手が
黒塗りのベンツやらBMWやらでお迎えに来ちゃったりなんかで
夜はホームパーティとかで気の利いたウィットに富んだアメリカンジョークを放出したり?

すいませんねあほな学生で。

けど、全然んなこたなかったんですね。
いざ海外に住んでみると中国だからかもしんないですけど不便なことだらけです。

今の会社の待遇が悪いだけですかね?

ま、僕のスペックが低いだけじゃない?って気もしますけど。


とまあそんな学生時代には海外とは全くご縁がないと思ってましたが
振り返ってみると実は結構中国とは絡みがあったりします。


つるんつるんの幼少時代は
イーアールカンフーとスパルタンXにハマったり、
キン肉マンより闘えラーメンマンとかの方にハマったり。
ラーメンマンって最初はどう見てもヒールじゃね?とか子供心に憤ったり。
ま、とにかくジャッキーの影響もあって「中国人は強えぇ」とか憧れたもんです。

けど、そんな幼少時代のある日、うちの飲んだくれの頑固親父が
「なあ、知ってるか?本物の中国人は『~アル』とか言わないんだぞ。」
とか言いやがりました。
いや、こりゃもう子供心に大ショック。月並みですが全米が震撼した。

ま、聞いた翌日には得意げにクラスの連中に言いまくってましたけどね。
特に女子に。

初めて知った時はショックでしたよね? ね? ね?
サンタっていないんだ!並みですよね?

って、純真な子供だったことをアピール。


いい大人になった大学時代には
学内誌で単位をとるのが楽勝というガセネタにまんまと騙されて
第二外国語でイカレた江川紹子似のおばはん教師の
中国語の授業を受けてたりもしました。

何がイカレてるかって、女の子は将来就職活動が大変だから、
寝ててもサボっても常に成績はA。
それだけならまあいいんですが
逆に野郎どもは「今、死ね。」ってスタンス。
単位なんかくれてやるか、って勢い。なんじゃそりゃあ。

同じ授業を受けてた野郎どもも「そりゃねーよ」って大ブーイング。

とはいえ、イカ臭い野郎どもだって単位を落とすわけに行かないから
テストの時は必死こいてカンニングをしかけるんですが
イカレたおばはんもそれに対抗して、
終いには5人に1人くらいの割合で試験官をセッティング。

手先が器用な僕なんかはカンニングやらせたら
完全無欠の神がかり的なアイテムを作れるんですが、
さすがにそのディフェンスじゃ腰も引けるし
また、当時はバイトで塾の講師をやってたこともあって、
なやんだ挙句にカンニングをあえてしませんでした。
でもって「そんな教師は風上にも置けん」と、逆に反抗心から
一念発起して教科書丸暗記しテストは結構いい点を取りましたよ。

だけど、
「授業点が最悪。覚えてないけど最悪。」
とか言われちゃったりして成績はカスみたいな評価でした。

そりゃねーよって抗議したら、おばはんが急に遠い目をして
「神様はね・・・」とかファンタスティックな講義を始めだしやがりました。
なんかもう「こりゃあきまへんわー」って、あきらめました。

おかげさまで大学時代の中国のイメージは最悪。


とはいえ、それなりにいい思い出もあります。
実は僕、高校の頃に修学旅行で中国北京に1週間くらいいたことがあるんです。
ちょうど10年位前で、痩せる海藻石鹸が流行ってた頃です。

学校側の計らいで、事前に一人一人相手を決められて
現地の高校生と文通をやらされるんです。

今時文通かよーって普通ならテンションは上がりませんが
こちとら田んぼに囲まれた丘の上のムッサーな男子高、
方や相手は共学ですからもしかしたらとびっきりコケティッシュな
チャイナガールとお知り合いになるかもしれません。
そりゃ嫌でも期待に股間じゃなくて、胸が膨らむってもんです。

でもって僕の相手はどうやら女の子ということが判明したわけで
わくわくして北京に乗り込みました。

さっそく現地の高校に行ってご対面となるわけなんですが
そこは顔も大事だけど性格も大事なんだよ♪ってことで
社会人らしく話を濁させて頂きます。
ちなみにその子も江川紹子似だった。

で、そんなかんだで初の中国上陸を果たしたわけなんですが、
アホかつイカの香りがほんのり漂う田舎男子高校生の旅行ですから
持ち前の民度の低さを露呈してしまいます。
レストランで本場のチャイナドレス嬢のスリットに欲情したり、
万里の長城で記念にマーキングしたり、
ホテルで白い煙を吸ったり吐いたり、
白い酒なるものを飲んだり吐いたり、
なんかの罰ゲームでホテルの廊下を全裸で走り回わされたり、
10年前の中国でよくやるわって、今から思うと結構アレですよね。

そんなことやってるもんだから次の日の朝には寝坊して、
集合時間になっても朝飯はおろか、バスに来ないもんだから
怒り狂った担任(ヅラ)が顔を真っ赤にして
部屋のドアをバンバン叩いて起こしに来る始末。

そういうやつも中にはいますよね?中には。

そうそう、修学旅行といえばお決まりのバスガイドのお姉さん。
20歳くらいなんだけど微妙にロリータが入ってて
日本に帰ってからも妄想に明け暮れてた
同級生のアニメオタク(佐野史郎・激似)もいました。
こいつがまた正月にセーラームーンのそのテの絵葉書で
年賀状を送ってくるもんだから、家族には変な目で見られるっての。

話は反れましたが、
前に書いた文通パートナーとともに昼間は学校で授業を受けたり
球技大会をやったりとか、今思うとガラにもなく
けっこう国際交流しちゃってるじゃんって感じ。

で、最終日は全クラスでどっかのホテルで夕食会を催しました。
現地高校生とは英語を使って会話をするんですが
この頃になるとみんなパートナーと仲良くなり、
興味本位で下ネタとか聞く同級生も出てきます。
「se○って言葉、知ってる?知ってる?」とか
もう輪をかけてあほ。どうしようもない。
国際問題になりかねない勢い。

そんな中、僕は江川さんと高校生らしくまじめなトーク。

  僕  「今日の夕食のメニューって中国だと豪華な方なの?」

江川さん「普通。」

  僕  「…あ、そう。(ヘコむ)」


江川さん「あなたアルバイトをしたことある?」

  僕  「え?したことないなー。」

江川さん「・・・そう。じゃあ、あなたはお金の価値がわからないわね。」

  僕  「えええーっ?(へこむ)」

部活もハードだったし家も遠かったのでそんな時間はないのでしょうがないです。
けどいきなり言わんでも。なんかクールな方でした。

会の終わりの方で、

江川さん「あなたまた中国に来るの?」

それなりい仲良くなったため、幾分切なそうな瞳で問いかける江川さん。

そして遠くを見つめ応える僕-


  僕  「Someday….(いつか…。)


うわっ、かっこよすぎじゃん自分。
映画のワンシーンみたいだ。

すると江川さん-


江川さん「ハァ!?」 (中国人独特のイントネーションで)

  僕  「いやだからsomeday(いつか)だって。」

江川さん「何日か後にまた来るの?は?どういう意味?」


通じてないし。


そんなかんだで若かりし日にも実は中国との絡みがありました。

今思い返すと、ほんのり酸っぱくほんのり苦い、
ゲロのような味わいの青春の思い出です。

ま、江川さんに話したsomedayがホントになるとは思いもよりませんでしたが
お金の価値は痛いほどわかる大人にはなれました。
よかったよかった。



以上、101回記念日でした。




追伸:最近、ヨメのマークがさらに厳しくなりました。
「それでもなんとかして書け。書いてそして死ね。」という方は-
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  1. 2005/10/17(月) 22:48:33|
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特殊戦隊シャンハイジャー

オッス!

オラ、ドラえもん!!


ふうです。


小学生時代に肥満児だったため
本当にあだ名がそうでした。


そんな僕ですから、幼少のツルッツル時分の頃は
テレビの中のカッコいいヒーロー達に憧れと尊敬の念を持っていました。

でもって、特撮の戦隊ものにもやっぱりお世話になってたわけですが
ちょっと調べたところ日本では、アバレンジャーだとかハリケンジャーだとか
「○○ジャー」とかって名前を ムリクリ 代々引き継いで
21世紀になってしばらく経つ今でも、あいも変わらず活躍し続けているようですね。

どんな活躍をしているのか見たことはないですが
いい加減そろそろネーミングも厳しいような気がします。

暑くもないのに額に滲む脂汗と、加齢臭が気になり始めるお年頃まで
成長した今の僕はネーミングをする方々にある種尊敬の念を感じてしまいます。

前置きが長くなりましたが、何が言いたいかっていうと
こちら上海では夜会社から帰ってくる時間帯にテレビを点けると
ちゃちな ワイヤーアクションやらCGやらをフル活用した
ええおっさん達の切ったはったの特撮モノをを見ることが出来るんです。

こっちに来て間もない頃、夜9時過ぎにそんな特撮を
誰が見るんかいって思ってたんですけど、
中国語の先生とかに聞くと、女の先生ですら
「私すっごい好きー♪」とか言っちゃう始末で
だいの大人が結構見てるらしいんですよね。

だけどはっきり言っておっさん達のヒストリカルな
特撮じゃあ夢がないと僕は思うんです。

だから今回は僕が思い切って、上海の新たなヒーローを考えました。

地域密着型なんで、上海に住んでないとなんのこっちゃかわかりません。


では、ハリキってまいりましょうっ!




『上海版ゴレンジャー』



トップバッターは我らがエース!





イータンジャー(伊藤家)

得意技:日本語
弱点:伊藤亭



続きましてっ…!


ジャパニーズ・ポスト・ザウスこと!





イージャー(宣家)

得意技:卸売り
弱点:地震




次は、目下赤マル急上昇!

24時間戦えますよ、緑と青の日系ヒーロー!!




チュエンジャー(全家:ファミリーマート)

得意技:24時間営業。デリバリーも可。
弱点:ローソン



お次のコイツは上海の街をブッチぎる!


闇夜のスピード・スター!!




イエンアンガオジャー(延安高架)

得意技:排ガス
弱点:渋滞

あ、ごめん。どっちも弱点だ。



…そして!

魅惑のエイジャン・ラン・デ・ブー!



クラミジャー(クラミジア)

得意技:小費
弱点:貞操観念



最後のはヒーローじゃないですね。



ということで、5人揃ってっ…


シャンハイジャー!!






どうでしょう?商品化とか。



無理。

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P・S お母さん、僕はいったい海外で何をやってるんでしょうか?



  1. 2005/10/01(土) 23:03:12|
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中国生活の裏技

ども。

日本の実家の町で鳥インフルエンザが発生したそうです。

もう、僕には安全な場所はないようです。


ふうです。(泣)



最近、文章が短くなってきて手抜きっぽいですか?


さて、今日はそんなスリリングな毎日を乗り切るために
"ヨメが仕入れてきた"中国生活に役立つ裏技をご紹介します。


いやいや、まだヨメにはブログのことはバレてませんよ。

いやいや、裏技ネタで主婦層のハートをガッチリ捕まえようなんて。

いやいや、伊東家。

いやいや、伊東四郎。

ニン。


以前にも書きましたが、やはりこちらの食品は怪しいものが正直言って少なくありません。
毎日のように飲む牛乳だって、危険度が高いそうです。

何が危険って、中には偽物の牛乳があるそうで、
香料などの添加物を使って「見た目は牛乳」なるものも売られちゃってるそうです。

悪徳業者の中には、古い革靴などの皮を使ってたんぱく質を抽出し、
着色して「牛乳」として売っちゃてるそうな・・・。

っていうか、そこまでやるなら乳をしぼってこい、乳を。


ということで、この恐るべし魔都上海で身の安全を確保する
奥様方もナーゲッタチャンスな悪徳業者から逃れるための
『牛乳選びの裏技』をご紹介します。








《裏技》



  毎回違うメーカーのを買う。(リスク減)








あー、なるほd






やってられるかdrftgyふじこlp@!!!










おしまい。(広い意味で)




有名な話でしたか?
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  1. 2005/09/02(金) 00:20:09|
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手抜き

【下ネタ撲滅キャンペーン中】




食堂の肉まん: 0.7元 (約10円)



   水    : 無料








上海の朝御飯 = プライスレス











なんか違う。







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キャンペーン終了まで日のはず。


  1. 2005/08/26(金) 13:26:12|
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海外ニュース

【下ネタ撲滅キャンペーン中】

<海外ニュース>中国上海市で建物損壊 邦人1人けが


中国上海市(浦東新区)の外国人向けマンション8階で、浴室の10cm×20cmのタイル状の石の10数枚が突然崩れ落ち、下にいたこのマンションに入居する日本人男性会社員(27)が負傷。
落下したタイルが弁慶の泣き所にクリーンヒットし、軽いうめきとともに流血をした模様。
同一級建築士の調べでは、上階の内装工事による軽振動が長期に渡り同男性の部屋に伝わったことから剥がれたのではと考えられる。
負傷した男性会社員は「うわっ、すげー痛ってー。血が出てんじゃんっ。カドがぶつかったよ、カドが!」と話した。
(8月24日0時17分更新)



<海外ニュース>中国上海市で交通事故 邦人1人けが

中国上海市の室内カート場で日本人男性会社員(27)の運転するカートが道路内の鉄筋コンクリート製の柱に正面衝突した。男性会社員は一命を取り留めたものの、衝突の際に車体に両膝を強打しており、かなりの青あざを作っていたが、同行していた上司には何食わぬ顔をしていた模様。上司の運転するカートを男性社員が社会人の常識を無視して追い越そうとしたのが原因。
負傷した男性会社員は「いやー、色んな意味で上司を追い抜くのは難しいっスね。」と強がっていたが、自宅に帰ってからも普通に歩けないくらいの激痛だった。
(8月24日0時23分更新)




その他のニュースはこちら



下ネタ撲滅キャンペーン終了まであと
  1. 2005/08/24(水) 00:35:42|
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『写』







ふうでした。






がんばれ自分。
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  1. 2005/08/05(金) 19:58:32|
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