ども!
皆さんお元気ですか?
僕は平気です。ふうです。微妙です。
相変わらずテンションも腰も給与も低い僕ですが
細かい経緯はあるものの、またタイムリーな記事があったんでご紹介。
いや何事もなかったかの様にご紹介。
いやー、久々に書くのは気まずいったらありゃしない。
住みやすい都市ランキングに引き続き、「物価ランキング」です。
ネタもとの調査会社は前回同様マーサー・ヒューマン・リソース・コンサルティングさんです。
http://www.mercerhr.co.jp/pressrelease/details.jhtml/dynamic/idContent/1231630
いやー、この会社さんはすごいね。優秀だね。うん。
都合が悪かったら即刻削除しますんで迷惑であれば連絡下さい。
ま、こんなミジンコクラスのヘタレブログなんざ眼中にないと思いますがね。
で、調査の概要ですが、海外駐在員に必要な衣食住・交通・娯楽など200以上の品目・サービスの価格を世界144都市で調査し、ニューヨークを100として順位付けしたそうな。
調査結果は、企業や政府機関などで海外駐在員の給与を決定する際に使用されているんですって。
よく日本にいる方に中国の物価はすっごく安いんでしょ?とか
1/10くらいでしょ?とか1ヶ月1万円で暮らせるんでしょ?とか
1回1000円くらいでしょ?とか言われますが本当にそんなことないんですよ。
その都度押しなべて日本の70%とか言ってるんですが、
果たしてちゃんとした場所が調査した結果はいかがなもんでしょうか!?
ではさっそく参りましょう。
Cost of Living Survey -Worldwide Rankings 2006 TOP50
※2006年3月時点で日本の物価の80%弱。2005年3月時点で日本の物価の70%弱。
恐るべし魔都上海(20位)。
以上、ローマ(21位)に住んでるものと思って生きていきたいです。
テンションいまだ上がらず。
↓
人気blogランキングに1票
- 2006/06/29(木) 00:44:33|
- 情報系《ネット》
-
| トラックバック:0
-
| コメント:6